ヤーコンとキクイモをブレンド配合した「こうとうか茶」ショッピングサイトです。

こうとうか茶

1リットルの水に対し、「こうとうか茶」1包を目安にやかん等で沸かし、沸騰させ、お召し上がりください。
温かいうちに飲むことも、氷や冷蔵庫で冷やして飲むことも、どちらでも自由です。
コーヒーなど、自分の好みの飲み物と割っていただくとさらにおいしくいただけます。

名称:こうとうか茶(ゆず入りブレンド茶)
材料:ヤーコン葉・芋、菊芋葉・芋、ゆず皮
内容量:60g(6g×10袋)
保存方法:開封後は保冷が望ましい
製造者:竹花園(R) 竹花記市
〒350-0438
埼玉県入間郡毛呂山町西戸944-1
注文はFAXにて承ります。
Fax:049-294-0001

ヤーコンとキクイモをブレンド配合したこうとうか茶

  • ヤーコンはキク科の植物で、原産は南米・アンデス地方。根にフラクトオリゴ糖が多く、甘みがある。日本での栽培普及は、茨城大学農学部・月橋輝男教授らの研究グループによる機能性食品としての研究により2000年以降各地に広がった。 中国では「雪蓮果」の商品名で主に果実店で売られている。加熱すると、ヤマイモに似た食感となる。フラクトオリゴ糖が乳酸菌の増殖に寄与し、整腸作用や、血糖値抑制などの健康をサポートする効果も期待されている。 (wikipediaより)
  • 菊芋(キクイモ)もヤーコンと同じくキク科の植物で黄色い花を9-10月につけ、10月末に地中に塊径を作る。主成分は多糖類イヌリンを含む食物繊維。イヌリンは消化によってオリゴ糖となるため健康食品として顆粒やお茶として加工されている。 (wikipediaより)
  • イヌリン (inulin) は自然界においてさまざまな植物によって作られる糖類の一群である。炭水化物の一種、果糖の重合体である。イヌリンは砂糖や他の炭水化物と比較して3分の1から4分の1程度のエネルギーしか含まず、脂肪と比べて6分の1から9分の1程度のエネルギーしか含まない。さらに、カルシウムの吸収を促進し、マグネシウムの吸収も促進する。また、腸におけるバクテリアの活動を増進させる。血糖にはほとんど影響を及ぼさず糖尿病患者の血糖値を適切な水準に調節する効果があるともいわれている。 (wikipediaより)

ヤーコンとキクイモをブレンド配合したこうとうか茶

注1.埼玉県毛呂山町の無農薬農園で栽培した天然の「ヤーコン」と「キクイモ」です。

注2.「ヤーコン」と「キクイモ」を100%使用し、自主配合で生成してます。活性成分を豊富に含んでます。

注3.主菜・副菜と合わせて、お茶の代りに御飲用ください。

注4.長期的に御飲用されて効果がでますが、個人差がございます。なお、サプリメントではございません。

ヤーコンとキクイモをブレンド配合したこうとうか茶

竹花園の無農薬栽培100%キクイモ茶

竹花園の無農薬栽培100%ヤーコン茶

竹花園の無農薬栽培100%「キクイモ茶」と「ヤーコン茶」もブレンド茶「こうとうか茶」と同時発売致します。

ご注文は「1袋毎で6g×10包入り¥1,500-」、「1ケース毎で6g×30包入り¥4,000-」にて承ります。

お試しなら「1袋毎で6g×10包入り」、お買い得は「1ケース毎で6g×30包入り」です。


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